話題のゴジベリーとは!?栄養・食べ方をご紹介!

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ゴジベリーには身体の機能や組織を活性化させる効果や、ストレスへの耐性をつける効果があります。

ストレス社会と言われている現代人はさまざまなストレスを抱えていますよね。ストレスは上にも書いた活性酸素を増やしてしまう原因になります。

活性酸素が増えることで、肥満や肌荒れ、老化、がん、生活習慣病などさまざまな影響が身体にでてきまいます。

活性酸素が原因でなくても、ストレスは身体の不調をきたしますよね。

他のスーパーフードやダイエットにいい食品をを調べたとき、ストレスの緩和をしてくれるものはあっても、ストレスに対する耐性をつけてくれるものはありませんでした!(私が調べた物の中にです。)

ゴジベリーにはその効果があるため、ストレスに弱いと思っている方はぜひ摂取してみましょう!

目の健康を保つ

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ゴジベリーにはゼアキサンチンという成分が含まれています。
なかなか聞かないこの成分、実は目の健康を保つためにとても大切な栄養素です。

このゼアキサンチンは野菜によく含まれている色素成分の一種です。

このゼアキサンチンには

・白内障予防
・眼病予防
・活性酸素を無害にする
・目の充血や異物感を減らす

などの効果があります。

特にコンタクトレンズを使用している私にとってはとてもありがたい効果です!

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ゴジベリーの食べ方

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ゴジベリーの一番簡単な食べ方は皮も含めてそのまま食べることです。スーパーなどに売っているものはドライフルーツのように乾燥してあるものが多いです。

そのためドライフルーツ感覚で食べられるので取り入れやすいですよね。

どのフルーツでも言われていますが、皮により栄養素が含まれているので皮ごと食べるというのが一番栄養素がとれる方法です。

他にもスムージーを作るときに一緒に入れる・おかゆに入れる・ナッツと一緒に食べる・ヨーグルトに入れる・スープに入れる・サラダに入れるなど様々な食べ方ができます!

ゴジベリーの摂取量

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ダイエットや美容にいいと聞くゴジベリーですが、実は食べ過ぎもあまり良くないスーパーです。
微量の毒性を含んでいるため、多くても大さじ1程度がいいそうです。

大さじ1というと、だいたい10粒程度でしょうか?

少ないような気もしてしまいますが、がんに対しては5粒程度でいいそうなので、10粒も食べられれば充分かもしれないですね。

逆に小さいゴジベリーを1日5粒しか食べられないとなると、間食としてかんがえたら足りないと思ってしまいそうですか、食べ過ぎによる副作用もあるため注意しましょう。

他のドライフルーツやナッツ類と一緒に食べれば満腹感を得られていいかもしれないですね。

ゴジベリーを摂取する上での注意点

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